【2/14(土)開催】現役行員が語る、不動産融資の「正解」。~ネットやSNSでは知るのことのできない、銀行融資の裏側を知る

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現役行員が語る、不動産融資の「正解」。~ネットやSNSでは知るのことのできない、銀行融資の裏側を知る

講師:X氏(某信金融資担当者)/Y氏(某ノンバンク担当者)

日程: 2026年2月14日(土)13時30分~18時

場所:市ヶ谷(詳細はお申し込み後にお知らせします)

受講費:

【一般】セミナー受講料9800円
【ライフデザイン実践会エコノミー会員】セミナー受講料1100円
【ライフデザイン実践会スタンダード・プラチナ会員】セミナー受講料0円

目次

セミナー概要

不動産投資で次の物件を買おうとしたとき、銀行融資の壁にぶつかっていませんか?

自己資金が足りないと言われた」
「耐用年数が理由で融資が伸びない」
「ノンバンクを使ったら、次は銀行が厳しくなる?」
「決算書のどこを見られているのか分からない」

これらの答えは、投資家側ではなく「金融機関側がすべて知っています。
今回のセミナーでは、信用組合とノンバンクという、性格のまったく異なる2つの金融機関の現役担当者に登壇いただき、融資の「本当の基準」を一切オブラートなしで語っていただきます。

本セミナーで明かされる「融資の真実」

金利・自己資金・融資期間の本当の基準
物件評価・所有物件・決算書の見られ方
サラリーマン投資家はどう判断されているのか
最近実際に出た「リアルな融資事例」
ノンバンク借入は本当に不利なのか?
「この人には貸したい/貸したくない」の分岐点

プログラム内容

【第1部】信用組合の視点(講師:X氏)

信組とは?信金や地銀との違い、信組の不動産投資に対する融資姿勢(金利、エリア、自己資金、融資期間、耐用年数)について解説します。
どのように物件を評価し、サラリーマン投資家をどう見ているのか、決算書のチェックポイントや債務超過の判断、最新の融資事例3選を公開します。

【第2部】ノンバンクの視点(講師:Y氏)


ノンバンクの不動産投資に対する融資姿勢と評価法を詳解。
金利やエリアの基準に加え、サラリーマン投資家への評価、決算書や債務超過の判断基準、最新の収益物件への融資事例3選を提示します。

【第3部】3者によるぶっちゃけ対談

講師のお二方にライフデザイン実践会代表・ななころ氏も加わり、普段は絶対に表に出ない銀行の本音トークを引き出します。

◎テーマ一例
他行(ノンバンク)からの借入状況をどう思う?借り換えされたら出禁?
一見さんでも融資してもらいやすい手順は?
営業成績の仕組みや、空室だらけの物件への評価、自己資金を抑えるコツは?

こんな方におすすめです

✅ 1棟目を購入したいが、どこに相談すればいいか分からない方
✅ 債務超過や所有物件の多さで、融資が止まってしまっている方
✅ 銀行担当者が「貸したくなる投資家」の条件を知りたい方
✅ 最新の融資事例を知り、自分の投資戦略をアップデートしたい方

講師プロフィール

X 氏
約10年前より某信用組合に勤務。外回りの営業担当者として、数多くの個人事業主や中小企業経営者に対し、資金繰り支援や経営支援を行ってきた現場の最前線を知るスペシャリスト。

Y 氏
1995年に消費者金融へ入社し、以来営業一筋30年のキャリアを持つ。3年前より某ノンバンクにて不動産業者向けの案件を月間平均70~80件こなし、2025年12月には月間92件成約という新記録を樹立。豊富な成約実績に基づく的確なアドバイスに定評がある。

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この記事を書いた人

ライフデザイン実践会の運営メンバー。
都内で会社員をしながら、2015年に札幌でRCマンション一棟を購入。
その後に売却し、2017年に千葉、2019年に茨城でアパート一棟を購入。
2020年に故郷である新潟で法人を設立し、地元のアパート一棟+戸建て3戸+土地を購入。
並行して、2016年頃より都内で民泊を2軒運営していたほか、現在はレンタルスペース2軒を運営中。

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